MEISTER JP

海外血統コーディネーター

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ブリーダー訪問

ザラちゃんに会ってきました!


ザラちゃん


息子にも優しく


パパ


ママ


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ポテチちゃん

本日から新規でボーダーコリーのトレーニングがスタート。

1歳頃にブリーダーさんから引き取り、
1ヶ月ほど、警察犬訓練所にトレーニングで預けた後、
諸問題が改善されないということで弊舎に相談が入りました。

トイレ、分離不安、基礎コマンド、お散歩・・・・・
いろいろ問題を抱えていますが、
元々訓練能力が高い仔で、オーナーさんのやる気も買い、
お手伝いさせていただきことになりました。

犬の躾はオーナーさんの意識改革から!

心を添わせて頂きながら、じっくり指導していきたいと思います。



ポテチちゃん


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お客様より

カイル56


念願のフラットを迎えて


長年の夢であった大型犬との暮らしが MEISTER JPさんの協力のもと、この度実現することができた。
簡単ではあるが初めてコンタクトさせてもらってからの約一年間を振り返ってみた。
いつかは人生のパートナーとして大きな犬と暮らしたい、と思うようになってもう30年は過ぎたかもしれない。
美しいストレートな黒毛を持ったフラットという犬種に一目惚れした(といっても家族の中では私だけだったが)のは
恐らく4~5年くらい前だったと思う。

その後も環境を整えたり、仕事中心の生活で自分が一緒に過ごせる時間がなかなか取れそうにないことなどもあり、
家族を一人迎える覚悟がなかなかできないままズルズルと何年か経過していたのだが、
1年ほど前に中学卒業目前だった息子がなぜか「早く犬を飼いたい」と突然言い始めたのがきっかけで一気に加速し、
今回のカイルとの暮らしの実現へと至った次第である。 我が家にとっては初めて迎える犬であり、
フラットのこともろくに知らずに、何から何まで白紙からのスタートであった。

当初は MEISTER JPもネット上で情報収集を行っている際に検索で引っかかったひとつに過ぎなかった。
むしろスウェーデンからの輸入なんて、我が家にとっては遥か遠くの無縁なもの、と思っていたぐらいである。
いよいよフラットという犬種に絞って具体的にいくつかのブリーダーさんにコンタクトを取り始めたのであるが、
その中でひと際丁寧な回答をいただいたのが、一番無縁と思っていたMEISTER JPさんだった。
輸入となると予算的にもほぼ「無理」に近い状況であったし、仔犬から育てたいという願望もあきらめなくてはならないので、
当初は MEISTER JP さんから迎えることは難しいと思っていた。
その後、ど素人の私からの疑問や不安にも一つ一つ懇切丁寧に回答してくださり、
やり取りを深めていくうちに私自身が新たなことを学び、 「この人に任せてみよう」という気持ちが強くなっていったのである。
Web Pageに掲載されているマイスターファミリーのみなさんからの コメントもその気持ちを強くさせる追い風となった。
「健全性」の重要性を何より大切に考えていることがやはり一番の決め手になったと思う。
血統についての私の印象も大きく変わった。
それまでの血統に対する素人イメージはショードッグとしての価値のために必要なことであり、
人生のパートナーとして一緒に暮らすには関係ないこと、と勝手に思っていたのであったが、
「健全性」とも大きく関係することを 認識させられた。
またその犬種本来の能力を研ぎ澄まして維持していくこと(血統を汚さない)も大切なことであること、
スウェーデンのブリーダーさんでそれをとても長い年月にわたって築き上げてきていることを学ぶことができた。
仔犬で迎えられないことに関しても、初心者の我が家にとっては
生まれた故郷で社会性と基礎的な躾を身に付けた上で迎える方が良いと思えるようになった次第である。
(仔犬の間の経験をしてないので比較はできないが、ほぼ一歳で迎えたカイルは、
図体こそ 33Kg もあり、成犬並みの大きさであるが、 甘えん坊のせいか、どことなく仔犬っぽい)
MEISTER JPさんに任せてみようと思い始めたタイミングに合わせるかのようにカイルの話が舞い込んだのは
本当に「ご縁」だと思った。

実に最初の問い合わせを開始してから、わずかに一週間後に話が舞い込み、そしてその2日後には決断している。
どちらかというと私は慎重なタイプの方なので、
今から思うと、よく「(私的には)清水の舞台から飛び降りるような」決断をそんな短い期間でできたもんだ、
と我ながら不思議に思う。
しかも相手はメールでしかやり取りしていない、ある意味見ず知らずの人でもある。
(それだけ MEISTER JPさんのメールが信頼を築けると思えるもの だったのだと思う)
カイルを迎えることが決まったあとは、だだその日を待つのみとなる。

待ち遠しいには違いないが、時間的に余裕を持って迎えるための様々な準備が進められたことは結果的に良かったと思う。
またお迎えの日がやってくるまでの間、現地から送られてくる写真やショーで活躍した話などが
MEISTER JPさんから送付されてくる度に (到着前から親バカになっているが)「我が仔」感が段々と高まっていった。
ちょっとだけ残念なのは仔犬の頃の写真がごくわずかしかないことかな。

そしてついに待ちに待ったお迎えの日。
日本に到着後、MEISTER JPさんのところで 5日ほど様子を見ていただいたあと、我が家に到着。
いきなりその大きさと力強さに圧倒される。でも逞しいからこそうれしい。
初心者のため目が肥えていなくて比較できないのがとても残念なのだが、
それでも第一印象でその素晴らしさはしっかり伝わってきた。 これが、スウェーデンフラットなんだ、と。
お迎えの日の夜は、眠りについたカイルを見つめながら、
長年の夢がついに実現したという、なんとも言えない感無量な 気分に浸っていた。

日々発生する疑問点やトラブルへの対処へもMEISTER JPさんは変わらず懇切丁寧に対応してくれる。
初心者一家の我が家にとってはいつでもどんなことでも相談できる人がいることがどれだけ心強いことか。
ここがマイスターファミリーの一員になれたことの素晴らしさだと 改めて感じている。
「ただの犬屋」さんから仔犬を購入しただけでは こうはいかないだろうと。

カイルと暮らし始めて丁度ひと月が経過したところである。 生活パターンも大きく変わり、日々いろいろと格闘している。
その分家族の会話が多くなり、お互いに協力することも多くなった気がする。
犬が苦手な家内も徐々にではあるが一生懸命頑張って対処してくれている。
家族全員にとって人生のパートナーとしてカイルから「貰った喜びや経験は計り知れない」と
後々言えるようになれることを願っている。

わずかひと月で語っては失礼かもしれないが、
勇断して良かった!
マイスターに任せて良かった!
マイスターに頼れば安心!
と思っている。

改めて心より MEISTER JP さんに感謝の念をお伝えしたいと思います。
今後ともマイスターファミリーの一員としてよろしくお願いします。

(原文まま)






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久しぶりの再会

1年ぶり?
キャンディ&ブラウニーに逢いました

キャンディは神奈川県出身の女の子。現在6歳。
ブラウニーは私が交配のアレンジをして産まれた子。
キャンディの娘です。現在3歳。(父親は100%アメリカ血統)

2頭には躾と言える程のものは殆ど入っていませんが、
飼い主さん(パパ)のことを仲間のように信頼し、
まるで三兄弟姉妹のような関係が成り立っています。

ですから、いつ見ても2頭は活き活きしており、
飼い主さんもドッグライフを楽しんでおります。
まさに双方「ストレスフリー」状態です。

犬の飼い方は十人十色。
何が正しいなんていうものはないと思いますが、
私は、彼と愛犬との関係は十分成立している!と感じます。

__ 2
全くじっとしていない2頭。
写真を撮るのも一苦労です(笑)

__ 3
パパもママも現役のアスリート。





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